普通教室での整備完了後、子どもたちの使用頻度の高い特別教室での整備を優先してきたが、近年の猛暑や災害時に学校体育館を避難所として利用することから、児童生徒の熱中症対策及び避難所としての機能強化のため、学校体育館の空調設備の整備を進める。
学校体育館(全32校)の空調設備を令和10年度までに整備完了することを目標に、令和8年度は、花ノ木小学校、幡豆小学校の2校をモデル校として、先行して整備を行います。
普通教室での整備完了後、子どもたちの使用頻度の高い特別教室での整備を優先してきたが、近年の猛暑や災害時に学校体育館を避難所として利用することから、児童生徒の熱中症対策及び避難所としての機能強化のため、学校体育館の空調設備の整備を進める。
学校体育館(全32校)の空調設備を令和10年度までに整備完了することを目標に、令和8年度は、花ノ木小学校、幡豆小学校の2校をモデル校として、先行して整備を行います。