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政策

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VISION
01

西尾市議会議員の定数削減

議員定数30名→26名に削減。
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西尾市の人口は約17万人で市議会議員は30名。近隣市町に比べて決して多いとは言えませんが、議員定数は議員自身が決めるんです。物価高騰等で苦しんでる市民も大勢います。ひっ迫した本市の行財政改革に市議会も率先して取り組むべきです。

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02

慢性的な西尾市民病院の医師不足の解消

地域の医療を守り、市民から必要とされ、愛される市民病院に。
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深刻な医師不足などを理由に、平成11年度から実質的には25年連続赤字であるが、一方、救急搬送患者数は年間4,000件を受け入れており、地域医療に不可欠となっています。2040年を目標とした、新市民病院建設計画の推進と官民連携で地域の医療を守り、市民から必要とされ、愛される市民病院に。

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03

名鉄西尾蒲郡線の利用促進と持続可能な鉄道へ

学生・沿線住民の日々の生活に 欠かせない交通手段を確保
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にしがま線への支援は単なる赤字補填ではなく、地域を支えるため、そして社会や産業の重要な基盤を守るための投資です。子どもや若者たちの夢や希望をこれからも運び続けられるように、将来にわたって持続可能な鉄道としてにしがま線は必ず残していかなければなりません。

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04

20年以上放置されている県有地の利活用

官民連携をし、県道幸田幡豆線と連動させ、保安林が解除出へ。
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幡豆地区には、放置されている愛知県企業庁の土地が150ヘクタールもあります。官民連携をし、知恵やアイデアを募り、県道幸田幡豆線と連動させ、何をすれば保安林が解除出来るかなど様々な可能性を探っていきます。

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05

観光客集客に向けての取り組み

西尾市の素材を生かして、新しい道の駅建設計画を目指す。
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西尾市には、魅力的な素材がたくさんあるのにそれを活かしきれていない、私の率直な感想です。豊富な観光資源を活かして交流人口を増やすこと。今はただの休憩地でなく、旅の目的地となっている道の駅建設計画を目指します。

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